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日本初!科学的根拠に基づいた学校安全調査といじめ予防プログラムで子どもたちの未来を守ります。

お電話でのお問い合わせはTEL.053-456-0575

〒430-0929 静岡県浜松市中区中央1丁目3−6

講演タイトル一覧Seminar

講演・セミナーなど単発講座の一覧です。(各1.5h)

 一般教員向け
 A-1 子どもの発達を考える
特別支援教育Ⅰー基礎
・子どもを巡る状況
・発達障害1、2、子ども虐待、知的障害
・アセスメント
・障害と問題行動(予後)
 A-2 子どもの発達を支える
特別支援教育Ⅰ-応用
・典型例の分析
・インクルーシブ教育
・支援のデザイン(予防と介入)
・行動を支援する(行動分析の初歩と課題分析、演習)
 B-1 子どもの行動を考える
特別支援教育Ⅱー基礎
・科学的根拠のある方法とは
・応用行動分析、行動とは何か
(死人テスト、IBSOテスト)
・行動原理(簡略)、行動を増やすと減らす
・ABC分析
・インストラクショナルデザイン
 B-2 子どもの行動を変える
特別支援教育Ⅱー応用
・ABC分析と機能分析(演習)
・セルフマネージメント
・課題分析と各種技法
・環境設定
   幼稚園の教員・保育士向け
 C-1 早期からの育ちを支える
特別支援教育Ⅲー基礎
・子どもと母親を巡る状況
・発達障害1、2、子ども虐待、知的障害
・早期徴候、M-chatの活用
 C-2 早期支援の具体的方法
特別支援教育Ⅲ・応用
・子どもの行動を支援する方法(応用行動分析)
・教え方(インストラクショナルデザイン)
・保護者支援の方法
   学校管理職向け
 D-1 特別支援教育と学校経営
特別支援教育Ⅳー基礎
・子どもを巡る状況
・発達障害1、2、子ども虐待、知的障害
・特別支援教育の制度と訴訟リスク
・インクルーシブ教育
 D-2 特別支援教育を学校経営に生かすために
特別支援教育Ⅳ・応用
・体罰の研究(行動分析、体罰に代わる方法の提示)
・典型例の研究
・困難事例の対応(演習)
  A~D いずれかの基礎+応用の修了者
 E-1 事例検討と困難事例
特別支援教育・特別講座
・事例検討の方法
・事例検討の実際(演習)
・困難事例への対応
  いじめ予防プログラム・新しい生徒指導 概論
以下の講座は当研究所の当該プログラム(1日講座)を大枠でお伝えする内容です。
本プログラム導入に興味のある自治体・団体様などへの講演として位置づけて頂くと効果的です。
 F-1 いじめに関する事実と
具体的対応
・いじめの現状、エモーショナルフック
・いじめの定義、いじめに関係する人の予後
・いじめ予防プログラムの概要
・学校安全調査の紹介とこれまでにわかったこと
 F-2 いじめ予防プログラムの
実際
・シナリオスタディ(体験)
・大人の問題 いじめの危険因子
・いじめを予防するための取組
・いじめに対応する方法(ただのうさぎ)
・予防としてのスキル
 G-1 子どもの行動を変える
学校としての取組
・子どもを巡る現状(不登校、引きこもり、暴力行為)
・行動とは何か(死人テスト、IBSOテスト)
・ABC分析、インストラクショナルデザイン
・生徒指導の変遷と新しい生徒指導
・子どもの行動を分析する、危険因子と防御因子
 G-2 ルール設定と問題行動
への介入
・校則が守れない理由
・新たな校則の設定
・子どもの挑戦的行動への対応(自覚促進質問、
 3分ルール、静かな時間、脱緊張技法)
・ライフスキル教育

※各講座は基礎編、応用編の2段階です。応用編は基礎編修了者が対象となります。
※基礎・応用を組み合わせて頂くと半日講座になります。


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information

子どもの発達科学研究所 浜松オフィス

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TEL.053-456-0575
FAX.053-456-0575